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1: WINDOWS10で既定のアプリのリセット方法 (0) / 2: Windows10でAdobe Photoshop CS2が動作を停止しましたの回避 (0) / 3: Corel VideoStudioが起動しない場合の対処方法 (0) / 4: 「更新プログラムの確認」時間がかかる (0) / 5: 起動と終了の簡略化 (0) / 6: 海外、外出先でメールが送信できない場合 (0) / 7: Excelが遅い、重い、応答なしになる! (0) / 8: 共有ファイルを開くと読み取り専用になる (0) / 9: NTLDR is missing (0) / 10: それでも消えないWindows10 UPDATE (0) / 11: OFFICE2010 (0) / 12: アウトルック2010がセーフモードになる (0) / 13: 削除できないパーテーション (0) / 14: CANON サービスマンコール解除 (0) / 15: マウスが消えたりUSBメモリーが認識しないなどの場合 (0) / 16: MicrosoftOfficeExcelにて各シート共通の印刷っ設定の初期化方法 (0) / 17: GWXの削除 (0) / 18: 「<ADOBE アプリケーション名> は動作を停止しました (0) / 19: Outlook でブロックされた添付ファイルを開くには (0) / 20: Microsoft Security Essentials サービスを開始できない場合 (0) / 21: いまさらですが WindowsXPの最適化 その6 (0) / 22: いまさらですが WindowsXPの最適化 その5 (0) / 23: いまさらですが WindowsXPの最適化 その4 (0) / 24: いまさらですが WindowsXPの最適化 その3 (0) / 25: いまさらですが WindowsXPの最適化 その2 (0) /

◆ WINDOWS10で既定のアプリのリセット方法 投稿者:SUPPORT
WINDOWS10で既定のアプリのリセット方法


スタートメニューの「設定」から「システム」を開きます。

すると「既定のアプリ」という項目があります

右側を下の方にスクロールすると

Microsoftが推奨する規定値にリセットする

リセット

これで 初期化され 通常の関連付けが可能になります

2016/12/08(Thu) 11:58:42 [ No.65 ]

◆ Windows10でAdobe Photoshop CS2が動作を停止しましたの回避 投稿者:SUPPORT
Windows10でAdobe Photoshop CS2が動作を停止しましたの回避

Photoshop.exe を右クリックしてプロパティを表示します。

互換性タブをクリックして設定の 管理者として
このプログラムを実行する にチェックを入れます。

そして Photoshop.exe をダブルクリックで起動します。
ユーザーアカウント制御ダイアログで「はい」を選択します。

管理者として実行し、一度起動すればその後は問題なく動作するようになります

補足

Photoshop CS2 は IME と相性が悪いので設定を変更しましょう

コントロールパネルから「言語」「詳細設定」を選択します

「入力方式の切り替え」の欄で

「アプリウィンドウごとに異なる入力方式を設定する」

□にチェックをいれる 

以上の作業で起動が安定します

2016/12/08(Thu) 11:09:59 [ No.64 ]

◆ Corel VideoStudioが起動しない場合の対処方法 投稿者:SUPPORT
Corel VideoStudioが起動しない場合の対処方法

Windowsセキュリティー更新プログラムの一部を
削除をすると使えるようになります。


※ 更新プログラムの履歴からを以下の項目をすべて削除する

KB3126587

KB3126593

KB3140410

KB3161608

KB3172605

KB3153171

KB3147071

KB3140410

KB3146706

KB3161608

KB3172605

KB3197868

KB3188740

KB3185911

削除作業が終わりましたら

Windows Updateの設定の変更で更新プログラムをダウンロードするが、インストールを行うかどうかは選択するにして
以下の項目は選択を外して非表示にする

2016/12/02(Fri) 20:50:00 [ No.63 ]

◆ 「更新プログラムの確認」時間がかかる 投稿者:SUPPORT
Windows7 SP1をインストール後に Windows Updateにて

「更新プログラムの確認」時間がかかる状態の回避方法

Windows7 SP1をインストール後は svchost.exe(netsvcs)がプロセッサのリソースを大幅に消費して
CPU使用率が高くなる現象が発生します。
そんなときは IE11ブラウザをインストール後、

KB3020369とKB3172605をダウンロードして保存。

Windows Update更新プログラムの確認を早めることができます。

LANケーブルを抜いてスタンドアローンでインストールする

数分以上も検索が続いて待たされる場合はキャンセルして

Windowsを再起動後に再び行ってください。

先にKB3020369をインストールしてからWindowsを再起動し

KB3172605も同様にインストールを行います

今度はLANケーブルを挿してWindowsを再起動した後、

更新プログラムの確認を行うと、

5分〜10分ほどで約230個の更新プログラムが表示されますのでインストールをしてください。

また、Windows7 SP1 インストール後に Trustedinstaller がプロセッサとメモリのリソースを

大幅に消費して CPUとメモリの使用率が高くなる状態が続く事があります

特にシングルコアや低クロックのプロセッサでは、Windows Updateや各種ドライバー類の

インストールに支障が出る場合があります。

そのときは、ユーザーアカウント制御のランクを下げる事でCPUが落ち着きます。


「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「アクションセンター」→

「ユーザーアカウント制御設定の変更」をクリックし、レベルを1段階下げてください

(下から2番目)そしてOKをクリックします

2016/12/02(Fri) 20:39:34 [ No.62 ]

◆ 起動と終了の簡略化 投稿者:SUPPORT

起動と終了の簡略化

◆キーボードの「Windows」キー+「R」キーを同時に押します
ファイル名を指定して実行
右のとおり入力します「名前」control userpasswords2
【ENTERキー】
ユーザーアカウントのダイアログBOXでユーザータブが開きます
(このコンピューターのユーザー)から自動ログオンさせたいユーザーを選びます
通常はユーザー名の後ろのグループ名の所にAdministrator
と記載のあるユーザーを選択します。

*ここで詳細設定のタブを開くとそれらのパスワードの変更も出来ます

 □ユーザーがこのコンピューターを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要
上記の□のチェツクを外すとそのパスワードを求められるので入力します

以上でコンピューターの電源を入れると何も求められずに起動するようになります

2016/09/15(Thu) 19:55:53 [ No.61 ]

◆ 海外、外出先でメールが送信できない場合 投稿者:Support
サブミッションポート(port587)とSMTP AUTHの標準提供と
〔Outbound Port 25 Blocking〕の適用拡大について
プロバイダーごとの変更点を確認をしてください。

各プロバイダーにより設定が異なる場合があります。

サブミッションポートのセキュリティーの影響による送信エラーの解決になります。

OCN-----------------
受信メールサーバー
pop.ocn.ne.jp と入力
送信メールサーバー(SMTP)
smtp.ocn.ne.jp と入力
アカウント名
メールアドレスを入力
パスワード
メールパスワードを入力
パスワードを保存する
パスワードを保存する場合はチェックする
メールサーバーがセキュリティで保護されたパスワード認証(SPA)
に対応している場合には、チェックボックスを・・・□チェックしない
■[送信サーバー(SMTP)は認証が必要]がチェックする
  受信メール サーバーと同じ設定を使用する
●[ローカルエリアネットワーク(LAN)を使用する]を選択

受信サーバー(POP3)---995 と入力
このサーバーは暗号化された接続(SSL)が必要
■チェックする
送信サーバー(SMTP)---465 と入力
使用する暗号化接続の種類
▼[SSL]を選択

ASAHIネット---------
SMTP-AUTHによる認証が必要
※「このサーバーは認証が必要」をチェック
SMTP--587
POP3--110


ODN ---------
SMTP-AUTHによる認証が必要
※「このサーバーは認証が必要」をチェック
SMTP--587
POP3--110

Yahoo!-------
SMTP-AUTHによる認証が必要
※「このサーバーは認証が必要」をチェック
SMTP--587
POP3--110

@nifty-------
SMTP-AUTHによる認証が必要
※「このサーバーは認証が必要」をチェック
SMTP--587
POP3--110

au one net(DION)----
SMTP-AUTHによる認証が必要
※「このサーバーは認証が必要」をチェック
OutlookExpressの場合のみ SMTP--465
そのほかのメーラーは以下
SMTP--587
POP3--110

ぷららのメール----
SMTP-AUTHによる認証が必要
※「このサーバーは認証が必要」をチェック
SMTP--587
POP3--110

So-net-----
「受信メール サーバー(I):」: pop.so-net.ne.jp
「送信メール サーバー (SMTP)(O):」: mail.so-net.ne.jp
「アカウント名(U):」: [メールアドレス]
SMTP-AUTHによる認証が必要
※「このサーバーは認証が必要」をチェック
SMTP--587
POP3--995
※このサーバーは暗号化された接続 (SSL) が必要(E)」: チェックを入れます
※「使用する暗号化接続の種類(C)」: TLS を選択します








2016/06/01(Wed) 10:31:31 [ No.60 ]

◆ Excelが遅い、重い、応答なしになる! 投稿者:SUPPORT
Excelが遅い、重い、応答なしになる!


Excelの設定ファイルの不具合による可能性があります。

以下の二項目操作で設定ファイルを再生成させてみましょう。


Excelの設定ファイルを再生成させる。

Excel を終了してから次のフォルダを開きます。

C:\Users\(ユーザ名)\AppData\Roaming\Microsoft\Excel
「Excel___.xlb」があれば、名前を Excel_____-back.xlb に変更し万が一のために取り置きします。

クイックアクセスツールバーの設定ファイルを再生成させる方法。

Windows Vista、Windows7の場合

C:\Users\(ユーザ名)\AppData\Local\Microsoft\Office

Windows XP、Windows 2000、Windows Server2003の場合

C:\Documents and Settings\(ユーザ名)
 \Local Settings\Application Data\Microsoft\Office

フォルダ内の「Excel.qat」のファイル名を「Excel_backup.qat」などに変更します。

Excelを起動し、正しく動作することを確認します。

チャキチャキ動くようになれば成功です。

上記でも応答なしが続くようであれば

コントロールパネルの「プログラム」〜「オフィス」を右クリック変更「修復」を仕掛けてみましょう。

2016/04/12(Tue) 17:10:05 [ No.59 ]

◆ 共有ファイルを開くと読み取り専用になる 投稿者:SUPPORT
ネットワーク経由で共有ファイルを開くと読み取り専用になってしまう

windows ファイアオォールでExcelがブロックされている

共有したフォルダで右クリックして共有タブを開く

下のほうに「Windowsファイアオォールの設定を表示します」と書いてあります

それをクリックすると「Windowsファイアオォール」の設定画面が開かれます。

そこで、有効が選択されていると思いますが、

それを無効にするか、有効にしたまま例外タブでExcelを追加すればよい

2016/02/22(Mon) 11:37:52 [ No.58 ]

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